ペンギン工房

今日は、ホームのメンバーの機体を紹介します。
彼は、メンバーからハンドルネーム「ペンギン工房」とよばれています。

P1_1 こちらは、最新作のメッサーシュミットで、テトラの50用キットをベースに仕上げてあります。

P3_1  彼は、とてもフィルムの技術があり、このメッサーの迷彩柄のほとんどがフィルムの貼り分けをベースに汚し塗装を施し非常に綺麗に仕上げてあり、コクピットなのどもポイントをおさえてスケール感をだしているところです。
P2_2 本格的なスケールのように時間をかけているのでなく、雰囲気を楽しむことをされています。
それに、彼のすごいところは、製作期間が非常に短時間でこれだけ雰囲気のある機体を作成してくるところです。

P4_1 こちらもテトラの50スホーイです。
短時間で、綺麗な機体をしあげてくるので、いつの間にかメンバーが「ペンギン工房」とハンドルネームをつけました。

P5_1 こんど、一度OSのフライインやKMAのスケール大会などに出てみたらって勧めているので、ひょっとすると、いつか会場で見ていただけるかもしれません。