こちらは、ヒロボーさんのブースです。
今回も、二重反転の室内用ヘリコプターの「MBX」に力をいれておられて、機体の種類も「ラマ」以外にエアーウルフなど色々増えてきています。
なかでも私は、このユーロコプターに魅かれました。
最近は、めっきりエンジンヘリを飛ばさなくなったのですけど、これを見てるとまたスケールヘリを飛ばしてみたくなりました。
こちらは、ヒロボーさんのブースでは、ないのですが、日本初の水素ガスエンジンがありました。
なんと、価格が200万円とかいてあります。

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こちらは、新型のPCM9XⅡです。
ボティーカラーがシャンパンゴールドになって高級感がましたようです。
私も、普段PCM9XⅡを使用しているので、親近感のあるプロポです。
新型の12chプロポです。
こちらは、基本操作がPCM9XⅡと同じようになっているので、9Xユーザーがステップアップしやすくなっています。
私も、ちょっと気になっている機種です。
JRプロポさんも車用には、2.4Gがラインアップされています。
空用の2.4Gのプロポも参考出品されていました。
来年にも発売されそうな空用の2.4Gですが、これが発売開始されると、一斉に2.4G時代が到来しそうですね。
海外では、もう一般化しだしているので、日本もいよいよです。
私も2.4Gは、是非欲しいと思っています。
バンド管理の心配や混信の心配が少なくなるのは、非常にメリットが多きいですね。
キャノピーは、透明度の高い樹脂を真空成型された、大型のものが付属しています。
主翼及び水平尾翼のカンザシは、軽量で丈夫な硬質アルミパイプ製のものになっています。
メインギアは、ジュラルミン製で機体の大きさから見ると華奢に見えるかも知れませんが、上質な材料を使用しているので、上級者のランディングで有れば強度的には、まったく問題ない強度があります。
メインタイヤと尾輪のタイヤは、空気入のゴムタイヤが付属しいて、テールギアは、スプリングで両引きされているスケールタイプのものが付属しています。
こちらは、ヒンジやリンケージ等に付属部品です。
ロッドエンドは、ガタの出にくいボールリンクタイプになっています。
組立説明書は、設計図タイプになっています。
写真真ん中の筒状に丸められているのは、カッティングシートから切り出されたデカールです。
コクピットのイラストは、シールにはなっていないので、切り抜いて糊などで接着するようになっています。
これから本格的なF3A機にチャレンジしようと考えているかた、この機体からチャレンジしてみては、いかがでしょうか。